おいおい!

スタッドレス・タイヤの製造年です。
左がフロント、右がリア。
フロント【3905】ですから2005年の39週目に製造。
リア【3802】ですから2002年の38週目に製造。
えっ!うそっ!。。。しばし絶句。
スマ君より古いやんか!
もうディーラー任せは辞めよう。。。安全運転!

今日は自宅前で20cmほどの積雪。
いつもは歩いていく長女の保育所への送りも(嬉しく)断念して、スマ君出動。
帰ってきたら奥さんに、「歩いて行かんかい!」と怒られる始末。
少しでも乗りたい気持ち分かってくれよ^^;

コメント

No title

タイヤは生ものなので、使用条件・減り方に関係なく3年で寿命を

迎えるそうです。

(そんなの聞いても嬉しくないよね。ごめんなさい)



自分の場合は2年を目安に替えています。

特にスタッドレスは文句言って替えてもらう方がいいような…。

2005/12/13 (Tue) 21:59 | 水色 #79D/WHSg | URL | 編集
No title

アドバイス有難うございます。

早速明日にでも電話してみます。

メーカーHPでも硬度変化は5年までしかありませんね^^;

2005/12/13 (Tue) 22:31 | smart-time #79D/WHSg | URL | 編集
No title

BS本社に確認しました。以下が正式回答です。

「適正に保管されております未使用タイヤに関しましては、タイヤに配合されているゴムの劣化を抑制する「老化防止剤」により、ゴムの物性低下を防いでいる等の理由にて、製造後の経過年限を設けるといった販売形態はとっておりません。適正な保管とは、直射日光,雨及び水,ストーブ等の熱源及び電気火花の出る装置を避ける、またタイヤに油類を付着させない保管状態を言います。このような保管状態に置かれたタイヤであれば、少なくとも3年間は性能が変化しないことを弊社では確認しております。タイヤの保管に関しましては、適正な保管を工場から弊社系列の販売会社の販売店まで徹底しております。また、タイヤの性能変化とは、車両に装着され走行時の熱履歴,変形による歪,摩耗によるゴムの硬化等に起因し、タイヤのグリップ,制動距離,乗り心地,静粛性,ゴム表面のひび割れを含む耐久性の低下を言います。

弊社のスタッドレスタイヤは、発泡ゴムを採用しており、ゴム中にある無数の気泡の働きで柔らかさ、しなやかさを得ているためゴムの硬化を抑制し長期間にわたり優れた「効き」を発揮します。何卒ご理解の程よろしくお願い致します。」

2005/12/14 (Wed) 15:09 | smart-time #79D/WHSg | URL | 編集
No title

上記の回答文内の「少なくとも3年間は性能が変化しないことを弊社では確認しております。」という記述が微妙です(^^;)

2005/12/14 (Wed) 15:10 | smart-time #79D/WHSg | URL | 編集

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3905つまり2005年の39週目に製造されてって事ですね。おおまかに9月、10月あたりに作られた見たいです。できたてほやほや、まだまだ頑張って貰いましょう。http://www.bridgestone.co.jp/tire_kanri/03/01.html...

2005/12/13 (Tue) 10:18 | ツーシーター普及委員会 ..