1年経ちました


うさぎと暮らし始めてちょうど一年
子供たちと一緒に世話をしながら、なんとか無事に一年を迎えることが出来ました。
飼い始めた時からつけている成長記録も投げ出すことなく続いたのは嬉しい限り。
おかげで日常の変化もすぐに判断付くようになりました。
冬の間にぷくぷくした身体は春に向かって徐々に絞り始め、一時より1割ほどスマートに。
それでもやや大きめの体格ですが、愛嬌のある顔つきに免じて許しましょう。
今日はお祝い~と次女と遊び道具を買いに行き、さっそく試してもらいました。
少しは気に入ってくれたのかな。。。と心配するのも楽しいもの。
二年目も頑張って一緒に暮らして行きたいと思います。

(追記)
ゴールデンウィーク頃から巣作り、子育てを始めたツバメ一家ですが、
土曜日に無事巣立って行きました。
なんとも呆気ないものですが、この後は力強く生き抜いてほしいものです。








コメント

No title

smart-timeさん こんばんは

動物を飼うというか生き物の世話をする、生かす、いや育てる・・・

ずっとこのテーマが重くかんじられ一歩さきに踏み出せないでいます

幸せに生きている動物の顔はうさ子のように良い顔をしているんですよね

自分もいつもずっと笑顔でいられる動物の育て方ができるかな?

まっ、ゆっくり考えて納得がいってからでも良いか~

追伸:つばめは巣立ってからもすぐに自分で餌をとれないので近くの電線などで親に食事を運んでもらうようです

あたりを見渡してそれらしいのはいらっしゃいませんか?


2016/06/13 (Mon) 23:13 | pat_mthny7205 #79D/WHSg | URL | 編集
No title

> pat_mthny7205さん

こんにちは。

動物と暮らすとお出かけなどにも制約が出てくるので一大決心ですよね。

それでも暮らして感じるのは、世話をすることで思いやりの心が生まれるということです。

すでに子育てをされている親にとって得るものは薄いかもしれませんが、

私の場合はうさ子を通じた子供とのコミュニケーションが深まったように思います。

まぁ、焦らずとも。。。ですから、ゆっくり考えて下さい(^^



つばめ一家はお察しの通り少し行動範囲が広がった感じで、わが家の周囲のどこかにいるようで、

朝晩に泣き声が聞こえてきます。

例年の様子を見る限りでは、第二回子育てに入るのかもしれません。

2016/06/14 (Tue) 18:24 | smart-time #79D/WHSg | URL | 編集

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